しょうた(40)とお姉ちゃんの夏休み

ありえない。こうしたハズじゃなかった。
只今、私は年中コンビニエンスストア弁当を食べ、近隣も彼氏もいない糞うら寂しい身の回りをボロアパートで送っている。もっと40歳になるのにな。道楽は風俗通い。薄禿でデブ。クリティカルだろ?
それもこれも15年代前、私の愛しき個人が結婚したからです。私を残して。
どうしてだよ。なぜ彩夏お姉ちゃんは……畜生。やり直してぇ……。
そういった私の悲痛な気は適う事になる。
「あのところの私の広間じゃないか……思い?」
就寝から目を覚ますと、私は従前住んでいた自宅の子供部屋に立っていた。しかも鏡を見ると乳児持ち味で。
「しょうくーん、はいるよー。はからずも只今起きたのかな?」
「あ、彩夏お姉ちゃん!?何故!?」
驚愕の情勢が目の前で起きた。かなり、あの彩夏お姉ちゃんが扉を開けて入ってきたじゃないか。しかもセーラー服を着ている……
「どうしたの?」
情勢が把握出来てきた。どうも心底時間横滑りしたらしき。なら、
「きゃっ!?」
私は彩夏お姉ちゃんの厳しいおっ○いをもみもみ揉みめくる。
「えへへ、なんでも薄いよ。お姉ちゃん」
「ちょっと、どうしたの?今日のしょう氏は甘えんぼちゃんだね」
「わーい、彩夏お姉ちゃんです!」
ククク、ガキの持ち味ならやりたい放題望めるってもんよ。見てろ。私が歴史を書き変えて吊り上げる……!
雑誌作品は夫仕様作で、時間横滑りした40年代のおじさんが、乳児持ち味になって穴場だったお姉ちゃんとエッチしまくって仕舞うというアナウンス。
非常にエロい!立場が腹一杯!最初は家の中で悪戯具合にエッチやる具合から始まるんですけどね。段々としょうたの行為はエスカレートして赴き、ビーチでエッチな水着を着せて、
「お姉ちゃんが眩しい見かけしてるからあなた注目してるね」
なんて言って煽ったり、森の中で犯したり、公園でパブリックトイレにして、スルー遊び!アイマスクし、誰に犯されているか思い付か状態にして、犯しまくったり、果ては未来の彼氏の前で寝取り遊びまで決める!!
最初は乳児の悪戯具合だと思っていたのに、段々としょうたの資質に気付いて赴き、嫌がってくるお姉ちゃん。でも主人にたくさん犯されて、これから逆らえるハズも無く、グチョグチョになったアソコのセンターを主人の巨大少年チン○で犯されて、アンアン喘いで仕舞う!
「ひっ!?なるほどなるほど……も、うやめて……しょう氏……おねえ君……壊れちゃ……」
なんて、もう壊れて行く持ち味が綺麗!
雑誌作品はダイアログ回数も比較的に短く、さくさく読めるのが魅力的ですよね。ミソも安いですし。図も甚だしく丁重。
雑誌作品はハンディマンガ他で絶賛配布センター。正邪一度!
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